フランチャイズ加盟店募集

フランチャイズ加盟店募集要項

美容室・理容室オーナー様向け

弊社は、高齢者施設に特化した訪問理美容事業を展開している企業です。

我が国の人口については、国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(平成24年1月推計)」における出生中位(死亡中位)推計を基に見てみると、総人口は、2030年(平成42年)の1億1,662万人を経て、2048年(平成60年)には1億人を割って9,913万人となり、2060年(平成72年)には8,674万人になるものと見込まれている。また、生産年齢人口(15~64歳の人口)は2010年(平成22年)の63.8%から減少を続け、2017年(平成29年)には60%台を割った後、2060年(平成72)年には50.9%になるとなるのに対し、高齢人口(65歳以上の人口)は、2010年(平成22年)の2,948万人から、団塊の世代及び第二次ベビーブーム世代が高齢人口に入った後の2042年(平成54年)に3,878万人とピークを迎え、その後は一貫して減少に転じ、2060年(平成72年)には3,464万人となる。そのため、高齢化率(高齢人口の総人口に対する割合)は2010年(平成22年)の23.0%から、2013年(平成25年)には25.1%で4人に1人を上回り、50年後の2060年(平成72年)には39.9%、すなわち2.5人に1人が65歳以上となることが見込まれている。このように、我が国は、今後、人口減少と少子高齢化の急速な進展が現実のものとなり、この中で新たな経済成長に向けた取組が不可欠である。(総務省)

また、美容業界にとって近年の「店舗過剰」「低価格化」「客数の減少」は利益の減少の要因となっているが、特に「客数の減少」については経営者の多くが経営上の問題として第1にあげている。

平成27年3月末現在の美容所数は、23万7,525施設で前年度比1.5%の増加となっている。また理容所数は、12万6,546施設で前年度比1.2%の減少となっている。理美容室の合計が36万4071施設でコンビニエンスストアーの54,822店舗(2017年3月末時点)の実に6.6倍もある。

★店舗数が多い分、競争力も高い市場

毎年10000店出店され、8000店廃業の市場。 純増ベースで2000店舗。 売り上げは減るばかり、しかも競争はさらに激化。 生き残るためにどうしたらいいのだろうか。

美容室・理容室が安定した売上を確保するために

安定した売上を確保したい美容室・理容室オーナー様

成長が見込める市場でビジネス展開を併用しませんか?

営業利益率が高く収益性に優れています。

安定収入につながりやすいビジネスモデル。

高齢化社会へむけて安定した成長が望めます。

競合他社では、加盟金・研修費・保証金等、高額な金額を請求する様な会社もあります。

弊社では、加盟金・保証金・研修費等の費用は一切かかりません。

初期投資は、施術で使う美容材料のみです。

フランチャイズ加盟のメリット

加盟金0円・保証金0円・研修費0円

ロイヤルティーは売上に対してのみ

本部からの営業ツール支援(営業企画書等)

本部での事務全般代行

美容室・理容室経営の方は、日中の空いた時間、店舗定休日を有効活用することができます。

 

 

 

加盟条件

現在、美容室及び理容室を経営されている個人・法人の方

エリア制を導入していますので1エリア1店舗契約です。

既に対応しているエリアはお断りさせて頂く場合があります。

先ずは、メール・電話でお問合せください。

応募・お問い合わせ

                                                                     TEL.0467-39-6070
                                                                   【受付時間】平日9:00~17:00